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musings and field notes about (contact) improvisation, movement, and nature . . . (in the works)


everywhere and nowhere
今回は英語と日本語の両方で綴っています。日本語は下に続きます。 Recently, a friend from the Contact Improvisation (CI) community shared how she's come to appreciate the way CI connects her with people from different parts of the world. Her words reminded me of my own experiences of dancing CI while living in France. Even within a welcoming community, I sometimes found myself in a liminal space between languages, cultures, and different senses of belonging. On the dance floor, I found a sense of home without

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10月19日


身体を通して世界と出会う
Simone Fortiから受け取ったインスピレーション

contact no wa
8月10日


コンタクト・インプロビゼーションの「合意の憲章」
自分自身でも何か、コンタクト・インプロビゼーション(CI)について文章化してみたいな……と考えていたところ、Martin Keogh(マーティン・キーヨ)による Contact Improvisation Charter of Consent(コンタクト・インプロビゼーションの「合意の憲章」)に出会いました。 この文章を読んで、あらためて「コンタクトのわ」のサイトにも、日本語訳を含めて掲載したいという気持ちが湧いてきました。 マーティン・キーヨ(Martin Keogh)は、CIの初期から世界中で活動してきたダンサーであり、講師です。 30年以上にわたり、各地でワークショップを開催し、身体と身体の対話を深める場を生み出してきました。 また、コンタクトの中にある「詩」や「気づき」にも光を当て、やさしくて深い言葉を紡ぎ続けている人でもあります。 マーティンについてもっと知りたい方のために、この記事の末尾に彼のウェブサイトやInstagramのリンクを記載しています。 この「合意の憲章」は、Facebookで彼が投稿していたものです(以下、日本語訳):

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2025年6月22日


「空白の場所から始める」
Steve Paxtonが書いた「The Initiation of Contact Improvisation for Me」(私にとってのコンタクト・インプロビゼーションの始まり)を完璧ではありませんが、訳してみました。原文は Contact Quarterly 誌をご覧ください。 私はパクストンに直接お会いする機会はありませんでしたが、彼の言葉には何度も心を動かされてきました。 彼が亡くなってから、まもなく一年。 この機会に、彼の残した思想や実践に改めて触れたいと思い、この文章を紹介します。 私にとってのコンタクト・インプロビゼーションの始まり ダグラス・ダンと私は、ニューヨークのラ・ママで行われたグランドユニオンの公演中に出会いました。年は定かではありませんが、1972年以前のことです。「出会い」という言葉は、グランドユニオンの公演という即興の混沌の中で生まれたデュエットを表すのにふさわしいと思います。 私たちはお互いを追いかけていたわけでもなく、会う約束をしていたわけでもなく、デュエットで頻繁に一緒にワークをしていたわけでもありません。

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2025年2月22日
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